どのようなスタッフが対応しますか?
マツバラ工務店の代表である松原壮志は、16歳から大工として経験を積み、南大阪で大工の技術を磨いた後、22歳で独立しました。その後、2012年に株式会社松原工務店を設立し、現在も大工として現場に立ちながら家づくりに携わっています。
また、マツバラ工務店では設計・現場管理・広報・職人など、それぞれの役割を持つスタッフが連携しながら住まいづくりを進めています。


お客様のご要望を丁寧にヒアリングし、住みたい家のイメージにプラスαの提案を行うなど、チームで家づくりを進める体制を大切にしています。お客様の暮らしや理想の住まいを丁寧にヒアリングしながら、それぞれの専門分野を活かして住まいづくりをサポートしています。
代表について
- 16歳から大工として働き、建築の現場で経験を積む
- 22歳で独立し、2012年に株式会社松原工務店を設立
- 現在も大工として現場に立ち、職人とともに家づくりを行う
- 地元・美原の食材を使ったレストラン「ファーマーズ・オリジン」を過去に経営
スタッフについて
- 現場管理担当が、お客様と現場をつなぐ役割を担う
- ヒアリングを通して理想の間取りや仕様を一緒に考えるスタッフが在籍
- SNSや情報発信を担当する広報スタッフが活動
- 大工や職人と連携しながら「1チーム」で家づくりを進める体制
- 自社大工による造作や柔軟な空間提案への対応
CSR活動・地域活動について
- 代表松原壮志は、大阪府黒山警察署協議会の嘱託委員を勤めています。また地域の子どもたちがものづくりの楽しさを体験できる「子ども建設王国」を毎年運営開催しています。
私たちが大切にしているのは、家を建てることだけではなく、この街の未来を共に育むこと。職人の技を間近で感じ、目を輝かせる子どもたちの笑顔は、私たちの原動力です。
地域に根ざし、世代を超えて信頼される存在でありたい。イベントを通じて育まれる絆を胸に、「街の頼れる工務店」として、豊かな地域社会の創造に貢献し続けています。
担当体制の確認
住まいづくりを相談する際は、設計・施工・現場管理などがどのような体制で行われているかを確認することで、安心して家づくりを進めやすくなります。





















